執拗な保護欲 エリート上司と甘い同棲生活

Ryoko

『仕事が出来て優しくて完璧』と社内の女性人気を独占していた他部署のエリート上司から、面識ないのにペット扱い!? 更に突然同棲生活を提案され!?!? 残業続きで帰りが遅い陽毬は、ある日襲われそうになった所を他部署の上司・久我に助けられた。恐怖が抜けず震えていると「ペットの犬に似ている」と言われ「また襲われるかもしれないから保護したい」と同棲を提案され!? 一人で大丈夫なので、と強がる陽毬を優しく抱擁してくれ…モテる男は裏の顔も素敵な『ちょっと異常な保護欲を抱えた甘々溺愛体質のスパダリ』でした。